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洋楽70's全曲探検
1973/3/31号
狂気&タンクス登場


皆様こんにちわ、
洋楽70's全曲探検、
42年前の今週最新米英日のヒットチャートから初登場曲をピックアップし
全曲聴いてしまおうという企画です。
司会は、まいど翌日になると思い当たる、
山口眞と申します。

昨日、歌謡チャートに登場の天地真理さんの「若葉のささやき」。
https://youtu.be/dl6HvVneg68
衝撃のアレンジにやっぱどビックリ。
当時はねえ思えばほとんどTVで歌われるの見て記憶してたんで
レコードがまさかこんななってたとは想像もつかんかったです。
で、そのアレンジ。
どっかで聞いたことがあるぞ病がまたもやクビをもたげまして
思い出した。
こりゃタートルズの「ハッピー・トゥゲザー」だ。
https://youtu.be/9ZEURntrQOg

しかしイントロの生ギター導入はいまだ謎。

なお
全チャートの眺めは、一番下(追記部分)にありますのでご参照ください。

−−−−−−

今週のチャート初登場全曲再生リスト
http://www.youtube.com/playlist?list=PLEBB66F68BA99D8A1


Rock of Ages from 1969(fromMarch) vol.1
http://www.youtube.com/playlist?list=PLA9848671995DB3A7

Rock of Ages from 1969(fromMarch) vol.2
http://www.youtube.com/playlist?list=PLEBB66F68BA99D8A1

ヒットチャートロックの歴史
http://www.youtube.com/playlist?list=PLF17180564A99EA22

Best of Charted 70's Pops
http://www.youtube.com/playlist?list=PL26E2DB24FF57D4C2

Best of Charted 70's Soul & Funk
http://www.youtube.com/playlist?list=PL095D0B8355FBF0A6

All the Charted 70's Reggae in Usa & UK
http://www.youtube.com/playlist?list=PL9FF6696215D26B9F

All the Charted Glam Pop
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTxVxw4O6oIWvDSFfBq1ExRl

ベスト・オブ・日本洋楽史70's
http://www.youtube.com/playlist?list=PL8FE5FC9CFF908F9E

B-ROCK IN 70'S
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTzPigQphdlDDmdO9I4BIPg2

歴史オブ西海岸ロック
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTyIW3wwEtUZtasuU2GHyHsB

All Progressive Rock Single in 70's Chart
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTwc2Z7ZNAGCmryr4NpDQDTp

Not Glam But Pop Rock in UK 70's chart
http://www.youtube.com/playlist?list=PLRYJG08c6GTxy0894KWrY4lDlYd9yod3G

−−−−−−

1973年3月31日米国チャートから、
表記は
順位/曲名/歌手、バンド/の順なり。
☆(最高五つ星)は素敵度判断。
先に英日チャートでランクイン済みの場合は失礼ながらその時のレビューを転用させていただいてます。

1-122
☆☆☆☆70. THE RIGHT THING TO DO - Carly Simon (Elektra)-1
愛する喜び カーリー・サイモン







https://youtu.be/2loWe_ehA6E

「うつろな愛〜You're So Vain」米1位、英3位のミラクル・ヒットを受けて
1972年11月発売3作目アルバム「No Secrets」より2回目最後カットです。
作は自身。アルバム自体が傑作ですからミラクルは無理としてもプレッシャー無縁の名曲94点。

1973年3月31日70位初登場、最高位17位。

英、2回目のヒットで、
3月31日47位初登場、最高位17位、5月26日33位まで通算9週。

日本洋楽チャート
2回目のヒットで、1973年6月3日36位初登場、7月1日最高位17位。

♪There's nothin' you can do to turn me away


2-123
☆☆☆☆79. THINKING OF YOU - Loggins and Messina (Columbia)-1
愛する人 ロギンス&メッシーナ





https://youtu.be/YNPxBNmE9z0

こちらも
"Your Mama Don't Dance"米4位の大ヒットを受けて
1972年10月発売2作目アルバム「Loggins and Messina」より2回目最後カット。
作・歌唱はジム・メッシーナ師。
皆さん、メシーナさんの声はこんな引きの弱い(笑)優しい声です、そこがたまらん94点。

1973年3月31日79位初登場、最高位18位。

♪Something inside of me is taking it hard each day


3-124
☆☆☆☆84. HEARTS OF STONE - The Blue Ridge Rangers (Fantasy)-1
ハーツ・オヴ・ストーン ブルー・リッジ・レンジャーズ





https://youtu.be/4mPVIWcPUC4

ふんふん声神様、ジョン・フォガティ師、ソロになっての
1973年4月発売1作目アルバム「The Blue Ridge Rangers」より3回目最後カット。
原曲は作Eddie Ray and Rudy Jackson、1954年サンフランシスコ・サン・フェルナンドのR&Bグループ、ジョウェルズのもの。
https://youtu.be/g_LG34UCdcY
きっとフランク・ザッパ大明神も大好き。を完全オリジナル身体化して93点。

1973年3月31日84位初登場、最高位37位。

♪Well, hearts of stone will never break,


4-125
☆☆☆☆87. IF WE TRY - Don McLean (United Aritsts)-1
イフ・ウィー・トライ ドン・マクリーン





https://youtu.be/HxPAq5wuLWo

"Dreidel"米21位に続く
1972年11月発売3作目アルバム「Don McLean」より2回目カット。
地味なのはそれがいいんだから当たり前。例えTOP40ヒットにならずとも駄曲と思うなかれ、
リフレイン部の天才はドンさんならでは92点。

1973年3月31日87位初登場、最高位58位。

♪When I see you on the street, I lose my concentration


5-126
☆☆☆☆94. NOBODY WINS - Brenda Lee (MCA)-1
愛の終りに ブレンダ・リー






身長4フィート9インチ、つうと144センチくらいってマジすかちっちゃい子、
「リトル・ミス・ダイナマイト!」
1944/12/11アトランタ・ジョージア生まれの、
我は感知する、自由・楽観・陽気の射手座、かの有名なるちゃっきり娘、
ブレンダさん、
奇しくも来日記念ヒットが東の島で出た時に
I Think I Love You Again米97位から3年ぶりTOP100ヒット達成です。
1973年「Brenda」アルバムから作は色男クリス・クリストファーソン氏。
元祖レイチェル・スイート声によるぽろぽろガントリー・バラード90点。

1973年3月31日94位初登場、最高位70位。カントリー5位。

♪Well, it's over and nobody wins / Well, it really doesn't matter who's right or wrong


6-127
☆☆☆☆97. BACK WHEN MY HAIR WAS SHORT - Gunhill Road (Kama Stura)-1
バック・ホエン・マイ・ヘアー・イズ・ショート ガンヒル・ロード





https://youtu.be/PE2kQe0PghU

髭ケニー・ロジャース氏によるプロデュースで1972年に出した2作目アルバム「Gunhill Road」の曲をお蔵入りしとくにはあまりにもったいないと
歌詞と数箇所直して再録音、今年になって出し直したらほれヒットしたぞ。
歌詞も楽しそう、曲もビートルズの香り、最高位40位てのが実にプリティな94点。
隙を見て「完璧なシングル」って言い張りたいくらいだぜ。

1973年3月31日97位初登場、最高位40位。

♪Back when my hair was short I was a wiser sport


7-128
☆☆☆☆98. GIVE IT TO ME - The J. Geils Band (Atlantic)-1
ギヴ・イット・トゥ・ミー J.ガイルズ・バンド







https://youtu.be/QututWTCfJE

むせ返る男衆、ガイルズの時たまシングルヒットだ貴重だ
1973年4月12日発売4作目アルバム「Bloodshot」よりカット
何よりレゲエってのが意表をつくぜストーンズより先にやらかしたぜ94点。

1973年3月31日98位初登場、最高位30位。

♪Yeah, now don't touch the knobs


8-129
☆☆☆☆☆99. WILL IT GO ROUND IN CIRCLES - Billy Preston (A&M)-1
サークルズ ビリー・プレストン





https://youtu.be/ghj5V5cUo1s


そのアフロ髪がアメリカの床屋さんの見本写真になってるに違いない
ビリーおじさんの
1972年10月8日発売7作目アルバム「Music Is My Life」よりカット、
代表曲の一つです、他者の追従を許さんおいちゃんだけのファンキー・フィーリンを喰え96点。

1973年3月31日99位初登場、最高位1位。R&Bチャート10位。

♪I've got a song, I ain't got no melody I'ma gonna sing it to my friends


9-130
☆☆☆☆☆100. IF I COULD ONLY BE SURE - Nolan Porter (ABC)-1
イフ・アイ・クッド・オンリー・ビー・シュアー ノーラン・ポーター



https://youtu.be/q4CbkoPccaQ


その「Keep On Keeping On」を
https://youtu.be/pbKCWBTgTR8
何とジョイ・ディヴィジョンがパクったとゆう
https://youtu.be/oEFcxA-dV5w
1949年LA生まれのソウル・シンガー、ノーラン師の
2nd最後アルバム「Nolan」から何でこの程度のヒットが誰も承服せん超名曲なり100点。

1973年3月31日100位初登場、最高位89位。

♪If I could only be sure that you love me baby


***************

ちなみに
この週の全米TOP3は

1.☆←2 KILLING ME SOFTLY WITH HIS SONG - Roberta Flack (Atlantic)-10 (5 week at #1)
3.☆←4 ALSO SPRACH ZARATHUSTRA (2001) - Deodato (CTI)-9
3.☆←4 NEITHER ONE OF US (Wants To Be the First To Say Goodbye) - Gladys Knight and the Pips (Soul)-10

恐るべしやさしく歌って首位復活達成。

−−−−−−

1973年3月31日付TOP20米アルバム・チャートの
ニュー・エントリー盤は

1-23
☆☆☆☆16.☆←24 Masterpiece - Temptations
マスターピース テンプテーションズ



Side A
1. "Hey Girl (I Like Your Style)" - 4:36 (lead singer: Richard Street)
2. "Masterpiece" - 13:49 (lead singers: Dennis Edwards, Otis Williams, Richard Street, Damon Harris, Melvin Franklin)

Side B
1. "Ma" - 4:46 (lead singers: Richard Street, Damon Harris, Melvin Franklin)
https://youtu.be/VGpOjc0XMSc
2. "Law of the Land" - 5:08 (lead singers: Dennis Edwards, Damon Harris, Richard Street)
3. "Plastic Man" - 5:53 (lead singers: Dennis Edwards, Damon Harris, Melvin Franklin, Richard Street)
4. "Hurry Tomorrow" - 8:06 (lead singer: Damon Harris)

Personnel
Dennis Edwards: vocals (tenor)
Damon Harris: vocals (high tenor/falsetto)
Richard Street: vocals (tenor)
Melvin Franklin: vocals (bass)
Otis Williams: vocals (tenor/baritone)
Norman Whitfield: producer, composer
Paul Riser: arranger
Orson Lewis: engineer
Asari Ghraham: creative assistant to Norman Whitfield
Des Strobel: design
Parvis Sadighian: sculpture (for album cover image)
Jim Britt: liner photo

Instrumentation by The Funk Brothers:
Earl Van Dyke: piano, organ
Johnny Griffith: organ
Robert Ward: guitar
Melvin "Wah-Wah Watson" Ragin: guitar
Joe Messina: guitar
Paul Warren: guitar
Robert White: guitar
Eddie Willis: guitar
Aaron Smith: drums
Richard "Pistol" Allen: drums
Uriel Jones: drums
Andrew Smith: drums
Leroy Taylor: bass guitar
Bob Babbitt: bass guitar
Eddie Watkins: bass guitar
Eddie "Bongo" Brown: bongos, congas
Jack Ashford: tambourine, maracas, sticks
Jack Brokensha: tympani, vibes, bells, gourd
Maurice Davis: trumpet
Ted Lucas: harmonica

All selections written and produced by Norman Whitfield.

1973年2月21日発売。

モータウンの土性骨テンプス、All Directionsの大成功を受けて
渾身のノーマン・ウィットフィールド師匠の仕事で今までの挑戦を一挙に束ねた超大作。
その濃さは恐怖さえ感じる94点。

米最高位7位。

英国チャート
11回目のヒットで、
1973年7月7日28位初登場、最高位28位、7月21日45位まで通算3週。


2-24
☆☆☆☆17.☆←22 Space Oddity - David Bowie
スペース・オディティ デビッド・ボウイー



グラム抜きでも米のボイちゃん人気は肝が座って再びのあん時アルバム来ました。
英登場時のレビューでどうぞ。
http://rocksblog.seesaa.net/article/409526426.html



Side A
1. スペイス・オディティ (Space Oddity) 5:14
2. 眩惑された魂 (Unwashed and Somewhat Slightly Dazed) 6:10
3. ドント・シット・ダウン (Don't Sit Down) 0:39
4. ヘルミオーネへの手紙 (Letter To Hermione) 2:30
5. シグネット・コミティー (Cygnet Committee) 9:30
https://youtu.be/OKMSgZo9c8s

Side B
1. ジャニーヌ (Janine) 3:19
2. おりおりの夢 (An Occasional Dream) 2:56
3. フリークラウドから来たワイルドな瞳の少年 (Wild Eyed Boy From Freecloud) 4:47
http://youtu.be/gDCor7efUOc

4. 神は知っている (God Knows I'm Good) 3:16
5. フリー・フェスティバルの思い出 (Memory Of A Free Festival) 7:07


Personnel
デヴィッド・ボウイ - ボーカル、ギター、スタイロフォン、カリンバ、エレクトリック・コード・オルガン
キース・クリスマス - ギター
ミック・ウェイン - ギター
ティム・レンウィック - ギター、フルート、レコーダー
トニー・ヴィスコンティ - ベース、フルート、レコーダー
ハービー・フラワーズ - ベース
John 'Honk' Lodge - ベース
ジョン・ケンブリッジ - ドラムス
テリー・コックス - ドラムス
リック・ウェイクマン - メロトロン、エレクトリック・チェンバロ
Paul Buckmaster - チェロ
Benny Marshall and friends - ハーモニカ

トニー・ヴィスコンティ - プロデューサー(「スペイス・オディティ」除く)
ガス・ダッジョン - プロデューサー(「スペイス・オディティ」のみ)

旋風吹き荒れ大ヒット表題曲含むもアルバムはヒットしなかった
1969年11月14日発売2作目。当初のタイトルは再びの「David Bowie」。
こたびRCAが権利を買い取って「スペイス・オディティ」に改題してジャケ変えもしての再発です。
何しろ「スペース〜」の印象強すぎでほかのをまるで覚えてませんで
いい機会ですから聞き直そう。点数はボイちゃんだから基本94点。



英3回目のヒットで、11月25日31位初登場、最高位17位、1974年1月19日40位まで通算37週。

米最高位16位。


3-25
☆☆☆☆☆19.☆←21 Birds Of Fire - Mahavishnu Orchestra
火の鳥 マハヴィシュヌ・オーケストラ



全曲ジョン・マクラフリン作曲。全曲インストゥルメンタル。

Side A
1. 火の鳥 - "Birds of Fire" - 5:42
https://youtu.be/gv_bkS5VVaA
2. マイルス・ビヨンド (マイルス・デイビス) - "Miles Beyond (Miles Davis)" - 4:39
3. 天界と下界を行き交う男 - "Celestial Terrestrial Commuters" - 2:53
https://youtu.be/P8oXhAnOy4U
4. サファイア・バレット・オブ・ピュア・ラヴ - "Sapphire Bullets of Pure Love" - 0:22
5. サウザンド・アイランド・パーク - "Thousand Island Park" - 3:21
6. ホープ - "Hope" - 1:57

Side B
1. ワン・ワード - "One Word" - 9:55
2. サンクチュアリ - "Sanctuary" - 5:03
3. オープン・カントリー・ジョイ - "Open Country Joy" - 3:54
4. リゾリューション - "Resolution" - 2:10

Personnel
John McLaughlin - Guitar
Rick Laird - Bass
Billy Cobham - Drums, Percussion
Jan Hammer - Keyboards, Moog synthesizer
Jerry Goodman - Violin
Ken Scott - Engineer
1973年3月発売2作目。

マイルス・デイビス師「ビッチェズ・ブリュー」「オン・ザ・コーナー」参加で名を挙げたる
英ドンカスターのフリー・ミュージック・ギタリスト、ジョン・マクローリン師率いる
カミカミのマハヴィシュヌ・オーケストラ、米でジャズ・ロック盤として異例なる大ヒット。
メンバーすげえもんな。ジェフ・ベック師のワイアード元祖です乱暴な説明です94点。

米最高位15位。

英国チャート
唯一のヒットで、
1973年3月31日28位初登場、最高位20位、4月28日32位まで通算5週。


TOP3は

1.←1 DELIVERANCE SOUNDTRACK
2.←2 Don't Shoot Me I'm Only The Piano Player - Elton John
3.←3 Lady Sings The Blues - Diana Ross

−−−−−−

1973年3月31日付TOP40英国アルバム・チャートより

1-28
☆☆☆☆1. 20 FLASH BACK GREATS OF THE SIXTIES - VARIOUS ARTISTS
20・フラッシュ・バック・グレーツ・オブ・ザ・シックスティーズ オムニバス



Side A
1. Coasters - Yakety Yak
2. Bobby Darin - Splish, Splash
3. Kinks - Tired Of Waiting For You
4. Beach Boys - Surfin' Surfari
5. Joanie Sommers - Johnny Get Angry
6. Del Shannon - Hats Off To Larry
7. Chiffons - Sweet Talkin' Guy
8. Zombies - Time Of The Season
9. Searchers - Don't Throw Your Love Away
10. Drifters - Save The Last Dance For Me

Side B
1. Tremeloes - Here Comes My Baby
2. Paul & Paula - Hey, Paula
3. Troggs - Wild Thing
https://youtu.be/8m10Ypl2pDA
4. Gene Pitney - 24 Hours From Tulsa
5. Mark Wynter - Venus In Blue Jeans
6. Gary Puckett & The Union Gap - Young Girl
7. Donovan - Colours
8. Scott McKenzie - San Francisco (Wear Some Flowers In Your Hair)
9. Byrds - Mr. Tambourine Man
10. Bobby Vinton - Blue Velvet

この大変な週に初登場1位をもぎ取りやがったのがこのK-TELの60年代ヒットオムニバス。
選曲の根拠は一切不明。マーケッティング調査でもしたんかな?
まあいろんなのが突然ごった混ぜなのがパーティで盛り上がるには良しとは思う91点。
本来100点も商売気がやらしくて−6点。

唯一のヒットで、
1973年3月31日1位初登場、最高位1位、7月14日50位まで通算11週。


#236
#172
2-29
☆☆☆☆☆2. THE DARK SIDE OF THE MOON - PINK FLOYD
狂気 ピンク・フロイド



Side A
1. スピーク・トゥ・ミー - Speak To Me (Mason)
2. 生命の息吹き - Breathe (Gilmour, Waters, Wright)
3. 走り回って - On The Run (Gilmour, Waters)
4. タイム〜ブリーズ(リプライズ) - Time〜Breathe (Reprise) (Gilmour, Waters, Wright, Mason)
5. 虚空のスキャット - The Great Gig In The Sky (Wright)

Side B
1. マネー - Money (Waters)
2. アス・アンド・ゼム - Us And Them (Wright, Waters)
3. 望みの色を - Any Colour You Like (Gilmour, Wright, Mason)
4. 狂人は心に - Brain Damage (Waters)
5. 狂気日食 - Eclipse (Waters)

1973年3月24日発売7作目アルバム。

Personnel
Pink Floyd
David Gilmour – vocals, guitars, VCS 3
Nick Mason – percussion, tape effects
Richard Wright – keyboards, vocals, VCS 3
Roger Waters – bass guitar, vocals, VCS 3, tape effects

Additional musicians
Dick Parry – saxophone on "Us and Them" and "Money"
Clare Torry – vocals on "The Great Gig in the Sky"
Doris Troy – backing vocals
Lesley Duncan – backing vocals
Liza Strike – backing vocals
Barry St. John – backing vocals

Production
Alan Parsons – engineering
Peter James – assistant (incorrectly identified as "Peter Jones" on first US pressings of the LP)
Chris Thomas – mix supervisor

Artwork
Hipgnosis – sleeve design, photography
George Hardie – sleeve art, stickers art

お化けがここで登場です。
ほんらいワンパな持ち味の新生フロイドを有り余るアイデアで遊園地お化け屋敷一大エンターテイメント化、
精と聖と俗入り乱れるその無しの魅力にこれより全世界が巻き込まれる。
しかし自国ではまさかK-TELに1位奪われて結局2位止まりとはメンバー全員ずっこけただろうなあ。
それこそ狂気の沙汰?

米最高位15位。

9回目のヒットで、
1973年3月31日2位初登場、最高位2位、2011年11月12日92位まで通算380週。

380週!!
ロック名盤リスト入りです。


3-30
☆☆☆☆☆4. TANX - T. REX
タンクス T.レックス



Side A
1. "Tenement Lady" 2:55
2. "Rapids" 2:48
3. "Mister Mister" 3:29
4. "Broken Hearted Blues" 2:02
5. "Shock Rock" 1:43
6. "Country Honey" 1:47
7. "Electric Slim and the Factory Hen" 3:03

Side B
1. "Mad Donna" 2:16
https://youtu.be/dbsYFoe2l3M
2. "Born to Boogie" 2:04
3. "Life Is Strange" 2:30
4. "The Street and Babe Shadow" 2:18
5. "Highway Knees" 2:34
6. "Left Hand Luke and the Beggar Boys" 5:18

1973年1月28日発売8作目アルバム。

Personnel
Marc Bolan – vocals, guitar
Mickey Finn – conga, hand percussion, vocals
Steve Currie – bass
Bill Legend – drums
Tony Visconti – mellotron, string arrangements, backing vocals, recorder
Howard Casey – saxophone

Producer Tony Visconti

改名後、何をやってもドハマり、向かうところ敵無しのボランさん。
ここに来てチャートではどうもツイてません。
頂点期折り返しの必殺のタンクスも狂気と同じ週登場ではさすがに後塵を拝すことに。
まさにLife Is Strangeな94点。

6回目のヒットで、
3月31日4位初登場、最高位4位、7月7日50位まで通算12週。


4-31
☆☆☆☆20. BIRDS OF FIRE - MAHAVISHNU ORCHESTRA
火の鳥 マハヴィシュヌ・オーケストラ



何と米英同時週エントリー達成。
そりゃもむちゃくちゃかっこいいのは確かも
正直、このクソ人気の理由がわからん。
曲目、レビューはさきほどのでどうぞ。


5-32
☆☆☆☆☆26. SUPER FLY - CURTIS MAYFIELD
スーパーフライ カーティス・メイフィールド



蝿野郎、満を持して英上陸です。
米登場時のレビューでどうぞ。
http://rocksblog.seesaa.net/article/405873899.html



Side one
1. "Little Child Runnin' Wild" 5:23
2. "Pusherman" 5:04
http://youtu.be/hCDAfa-NI-M

3. "Freddie's Dead" 5:27
4. "Junkie Chase (Instrumental)" 1:36

Side two
1. "Give Me Your Love (Love Song)" 4:20
https://youtu.be/dMGY8A1uHSM
2. "Eddie You Should Know Better" 2:16
3. "No Thing on Me (Cocaine Song)" 4:53
4. "Think (Instrumental)" 3:43
5. "Superfly" 3:55

Personnel
Curtis Mayfield – composer, vocals, guitar, producer
Craig McMullen – guitar
Joseph Lucky Scott – bass
Master Henry Gibson – percussion
Tyrone McCullen – drums ("Pusherman")
Morris Jennings – drums (all tracks except "Pusherman")
Harry "Slip" Lepp- trombone
Roger Anfinsen – engineer
Johnny Pate – orchestrater, arranger
Glen Christensen – art direction
Milton Sincoff – packaging

シカゴの勝馬の野口さん、カーティス氏ソロ3作目にして同名映画サントラ。
ニュー・ソウルの旗手、と申すより孤高の道を歩む
傍観より直視を選んだ優しき巨人97点。

その現実は今。



米最高位1位。

英国チャート
2回目のヒットで、
1973年3月31日26位初登場、最高位26位、次回4月14日50位登場。2週。


6-33
☆☆☆☆☆35. ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA II - ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA
エレクトリック・ライト・オーケストラ エレクトリック・ライト・オーケストラ



Side A
1. "In Old England Town (Boogie No. 2)" – 6:56
2. "Momma" – 7:03, "Mama" (US edition)
3. "Roll Over Beethoven" (Chuck Berry)/(Ludwig van Beethoven) – 8:10, 7:03 (UK edition)

Side B
1. "In Old England Town (Instrumental)" – 2:43
2. "Baby, I Apologise" – 3:43
https://youtu.be/FzyfJLQZYo0
3. "In Old England Town (Take 1, Alternate mix)" – 6:56
4. "Roll Over Beethoven (Take 1)" (Berry) – 8:15


1973年1月発売2作目アルバム。

Personnel
Jeff Lynne – vocals, guitar, Moog synthesizer
Bev Bevan – drums, percussion
Richard Tandy – piano, harmonium, Moog synthesizer, guitar, backing vocals
Mike de Albuquerque – bass, backing vocals
Wilfred Gibson – violin
Mike Edwards – cello
Colin Walker – cello

Additional personnel
Marc Bolan – Guitar on ELO 2 tracks 10–12
Roy Wood – bass, cello on ELO 2 tracks 1 and 4
Carl Wayne – lead vocals on The Lost Planet tracks 6–8

Producer Jeff Lynne

ロイ・ウッド師匠があとは任せたとばかりおん出ちゃってついにジェフ・リン翁が頭となりし1枚目アルバム。
原始ELOのしっちゃかめっちゃと、ちゃんとあります最初から持つあの味を勇気を出して楽しもう92点。

米62位。

2回目のヒットで、
3月31日35位初登場、1週。


7-34
?45. CABARET - ORIGINAL SOUNDTRACK
キャバレー オリジナル・サウンドトラック



All songs written and composed by John Kander and Fred Ebb.

Side A
1. "Willkommen (Welcome)" Joel Grey 4:29
2. "Mein Herr" Liza Minnelli 3:36
3. "Maybe This Time" Liza Minnelli 3:11
4. "Money, Money" Joel Grey, Liza Minnelli 3:04
5. "Two Ladies" Joel Grey 3:11

Side B
1. "Sitting Pretty" Instrumental 2:27
2. "Tomorrow Belongs to Me" Mark Lambert 3:06
3. "Tiller Girls" Joel Grey 1:41
4. "Heiraten (Married)" Greta Keller 3:33
5. "If You Could See Her" Joel Grey 3:54
6. "Cabaret" Liza Minnelli 3:34
https://youtu.be/5QS1l1mSDSo
7. "Finale" Joel Grey 2:28

米公開1972年2月13日、日本公開1972年8月5日の
監督:ボブ・フォッシー、主演:ライザ・ミネリ、マイケル・ヨーク
新春洋画劇場米同名映画のサントラです。
名前も曲も超有名、知ってはおるが映画もアルバムも持ってねえし聞いてねえやしゃあねえ?点。

米25位。

唯一のヒットで、
3月31日45位初登場、最高位13位、9月29日50位まで通算22週。


8-35
☆☆☆☆49. IN DEEP - ARGENT
イン・ディープ アージェント



Side A
1. ゴッド・ゲイヴ・ロックンロール・トゥ・ユー (God Gave Rock and Roll to You) Ballard 6:44
2. イッツ・オンリー・マネー・パートI (It's Only Money, Part 1) Ballard 4:03
https://youtu.be/YXEObfvHvjE
3. イッツ・オンリー・マネー・パートII (It's Only Money, Part 2) Ballard 5:08
4. ルージン・ホールド (Losing Hold) Argent/White 5:30

Side B
1. ビー・グラッド (Be Glad) Argent/White 8:38
2. クリスマス・フォア・ザ・フリー (Christmas for the Free) Argent/White 4:15
3. キャンドル・オン・ザ・リヴァー (Candles on the River) Argent/White 7:01
4. ロージー (Rosie) Ballard 3:44

1973年3月発売4作目アルバム。

Personnel
Organ, Electric Piano, Vocals, Mellotron, Piano – Rod Argent
Electric Guitar, Acoustic Guitar, Lead Vocals – Russ Ballard
Bass, Vocals – Jim Rodford
Drums, Percussion – Robert Henrit

Producer – Chris White, Rod Argent

ジャケだけは超有名、フロイドの狂気の月の裏側でこっそり英チャート同時週登場

神が汝らに賜った一大ロック絵巻、風呂敷のデカさは負けないぞ91点。

2回目のヒットで、最後
3月31日49位初登場、1週。

米114位。

******

TOP3は

1.☆ New 20 FLASH BACK GREATS OF THE SIXTIES - VARIOUS ARTISTS
2.☆ New THE DARK SIDE OF THE MOON - PINK FLOYD
3.←1 BILLION DOLLAR BABIES - ALICE COOPER

アリス様、三日天下となっちゃった。しょうがありませんこの凄い週では。

−−−−−−

1973年3月31日付TOP50英国シングル・チャートより

1-63
☆30. TWEEDLE DEE - Little Jimmy Osmond
トゥウィードゥル・ディー リトル・ジミー・オズモンド



https://youtu.be/xhSZLePzOAg

もうやったらめったらこっちで大人気のガキが筆頭エントリー。
原曲は1954年ラバーン・ベイカーR&B、米14位。
https://youtu.be/3ExHOoHeXRg
原曲のエキゾはぶっ飛んで、腹が立ってる時に聞くと逆撫でされるから要注意2点。

2回目のヒットで、
3月31日30位初登場、最高位4位、6月23日45位まで通算13週。

♪Tweedlee tweedlee tweedlee dee I'm as happy as can be


2-64
☆☆☆36. DUELLING BANJOS - Eric Weissberg & Steve Mandell
デュエリング・バンジョー デリヴァランス



http://youtu.be/YchKLJGWJA4

何ぞ迷いながらやって来たかのような・・・
米登場時のレビューでどうぞ。
http://rocksblog.seesaa.net/article/412259851.html



米1972年7月30日公開、日1972年10月14日公開の
米サスペンス映画「脱出〜Deliverance」の主題曲。
主演はジョン・ヴォイト氏、バート・レイノルズ氏。
作はアーサー・ギター・ブギー・スミス氏のにエリック&スティーヴ両人がアレンジしたもの。
いまだに観ていないので何故この曲がこれほどウケたのかわからんとゆうだいたい81点。



1973年1月13日80位初登場、最高位2位。カントリー2位。
英、唯一のヒットで、3月31日36位初登場、最高位17位、5月12日35位まで通算7週。

♪♪


3-65
☆39. AMANDA - Stuart Gillies
アマンダ スチュワート・ギルリーズ



https://youtu.be/WJwS7s8BQ9w

WIKIで検索すると有名シェフで出てきます目が点。
さらに捜索すると英発掘番組Opportunity Knocksで優勝されたスコットランド生まれの歌手さんらしい。
英国尾崎紀世彦さんなUK歌謡曲です8点。

唯一のヒットで、
3月31日39位初登場、最高位13位、6月2日46位まで通算10週。

♪♪


4-66
☆☆☆☆47. THE RIGHT THING TO DO - Carly Simon
愛する喜び カーリー・サイモン



米英同時週ランクイン達成!
先ほどのレビューをご参照ください。


5-67
☆☆☆☆☆49. GOOD GRIEF CHRISTINA - Chicory Tip
グッド・グリーフ・クリスティーナ チコリー・チップ



https://youtu.be/kWwBBBCw_n0


毎度アホですんませんな
サン・オブ・マイ・ファーザー
http://rocksblog.seesaa.net/article/386589765.html
のチコリーの最後にうまいことグラム・ポップの波にふらりと乗った
ものすご〜くお馬鹿なナンセンスでざんす。「うなずきマーチ」の完全元祖や。
で実にキュートでこうゆうの大好きなもんで95点。

3回目のヒットで、最後
3月31日49位初登場、最高位17位、6月23日46位まで通算13週。

♪Mmm ooma ma ma, pa pa ooma ma ma


6-68
☆☆☆50. SWEET DREAMS - Roy Buchanan
スイート・ドリーム ロイ・ブキャナン





https://youtu.be/6fT7MaSPWYc

おおここで「ロイ・ブキャナン登場」!
テレキャスの神と呼ばれたのを今では誰も知らねえぞの実におっさんなギタリストさんの
1972年8月発売2作目アルバム「ロイ・ブキャナン登場〜Roy Buchanan」よりカット、
原曲はカントリー
Faron Young Sweet Dreams
https://youtu.be/_wPPVpqu1-E
誰だ歌のない歌謡曲だってゆーのは。今では誰もご存じないヴォリューム奏法や、ちゃぐちゃくちゃぐちゃくな速弾きを織り交ぜての歌のない歌謡曲81点。

唯一のヒットで、
3月31日50位初登場、最高位40位、4月14日40位まで通算3週。

♪♪


******

TOP3は

1.☆←2 THE TWELFTH OF NEVER - Donny Osmond -4wks
2.←1 CUM ON FEEL THE NOIZE - Slade -5wks /4wks No.1
3.☆←7 GET DOWN - Gilbert O'Sullivan -3wks

何とT.レックス陥落してスレイド陥落してダニーくん1位に。

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1973年4月2日付のTOP40日本洋楽チャートより

#232
#168
1-51
☆☆☆☆23. 20センチュリー・ボーイ - T.レックス
20TH CENTURY BOY - T. Rex



http://rocksblog.seesaa.net/article/51014516.html
http://youtu.be/_RPqY3CurSQ

何でやなイギリスでの扱いを我が国で鬱憤晴らしてくれい。
英登場時のレビューでどうぞ。
http://rocksblog.seesaa.net/article/415351885.html



抑えきれぬ衝動来ました。ボラン・ブギが到達した前人未到の20世紀の眺め100点。
これが何故だ?1位を獲得出来なかったのだ。ボラン師はかなりショックだったかと。



英9回目のヒットで、3月10日3位初登場、最高位3位、5月5日39位まで通算9週。

日本洋楽チャート
1973年4月20発売、
8回目のヒットで、4月2日23位初登場、5月日27に最高位2位。
歌謡チャート39位。4.4万枚。

♪Oow Friends say it's fine, friends say it's good Ev'rybody says it's just like rock n' roll


2-52
☆☆☆☆☆35. やさしく歌って - ロバータ・フラック
KILLING ME SOFTLY WITH HIS SONG - Roberta Flack



http://youtu.be/O1eOsMc2Fgg

本国で首位返り咲きのベストタイミンでランクイン。
米登場時のレビューでどうぞ。
http://rocksblog.seesaa.net/article/413027295.html



1973年の歌です。
ネスカフェのCMで有名になってしもった
1973年8月1日発売5作目アルバム「Killing Me Softly」より1回目カット1月21日発売、
作詞:ノーマン・ギンベル(Norman Gimbel)氏、作曲:チャールズ・フォックス(Charles Fox)氏。
生誕の所以は後日「完璧なシングル」で調査して。
ユーミンさんもでっかく打たれたはずなニュー・ソウルの天王山100点。



米1973年1月27日54位初登場、最高位1位。R&Bチャート2位。

英、2回目のヒットで、2月17日47位初登場、最高位6位、5月19日44位まで通算14週。

日本洋楽チャート
1回目のヒットで、
4月2日35位初登場、5月27日に最高位5位。
歌謡チャート最高位24位。18.8万枚。

♪Strumming my pain with his fingers


3-53
☆☆☆☆☆37. カリフォルニアへ愛をこめて - アルバート・ハモンド
From Great Britain To LA - Albert Hammond





https://youtu.be/Xuhx654gnxM

すっかりカリフォルニア男になってしまった本性辛辣なアルバートさん。
我が国では何となく続カリフォルニアな歌を探して
1972年発売1作目アルバム「It Never Rains in Southern California」より独自カット。
作はもちろんアルバート氏とマイク・ヘイゼルウッド氏。
もちろん名曲。歌詞はまたキッツいよきっと95点。
わかると今はさらに楽しいかと。

2回目のヒットで、1973年4月2日37位初登場、5月20日最高位7位。

♪We came from Great Britain to L.A.


************

TOP3は

1. うつろな愛 - カーリー・サイモン
2. カリフオルニアの青い空 - アルバート・ハモンド
3. 忘れじのグローリア - ミッシェル・ポルナレフ

ここでもT.レックス陥落。

************

以上

ここんとこ英アルバム・チャートが静かだなあ変だなあと思ってたら

来ました。

狂気と共に狂ったようにどかーん。

百花繚乱です。

(山)2015.4.1

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00000-1.jpg

100 Hits: Rock

100 Hits: Soul

100 Hits: 70's



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ろっくす洋楽70’s全曲探検 のページ

資料

英語資料

English Version

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閲覧ありがとうございます。
僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA


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US Top 100 Singles Week Ending 31st March, 1973

TW LW TITLE Artist (Label)-Weeks on Chart

1 2 KILLING ME SOFTLY WITH HIS SONG
Roberta Flack (Atlantic)-10 (5 weeks at #1)
2 3 ALSO SPRACH ZARATHUSTRA (2001)
Deodato (CTI)-9
3 4 NEITHER ONE OF US (Wants To Be the First To Say Goodbye)
Gladys Knight and the Pips (Soul)-10
4 1 LOVE TRAIN
The O'Jays (Philadelphia International)-11
5 10 AIN'T NO WOMAN (Like the One I Got)
The Four Tops (Dunhill)-9
6 9 BREAK UP TO MAKE UP
The Stylistics (Avco)-8
7 5 LAST SONG
Edward Bear (Capitol)-16
8 8 DANNY'S SONG
Anne Murray (Capitol)-13
9 11 SING
The Carpenters (A&M)-6
10 16 THE NIGHT THE LIGHTS WENT OUT IN GEORGIA
Vicki Lawrence (Bell)-8
11 13 CALL ME (Come Back Home)
Al Green (Hi)-7
12 7 DUELING BANJOS
Deliverance (Eric Weissberg and Steve Mandell)
(Warner Brothers)-12
13 19 TIE A YELLOW RIBBON ROUND THE OLE OAK TREE
Dawn Featuring Tony Orlando (Bell)-7
14 6 THE COVER OF "ROLLING STONE"
Dr. Hook and the Medicine Show (Columbia)-18
15 15 AUBREY
Bread (Elektra)-9
16 17 DEAD SKUNK
Loudon Wainwright III (Columbia)-10
17 20 SPACE ODDITY
David Bowie (RCA)-10
18 22 MASTERPIECE
The Temptations (Gordy)-6
19 24 STIR IT UP
Johnny Nash (Epic)-8
20 21 HUMMINGBIRD
Seals and Crofts (Warner Brothers)-11
21 26 THE CISCO KID
War (United Artists)-5
22 12 I'M JUST A SINGER (In a Rock and Roll Band)
The Moody Blues (Threshold)-9
23 29 THE TWELFTH OF NEVER
Donny Osmond (MGM/Kolob)-5
24 14 COULD IT BE I'M FALLING IN LOVE
The Spinners (Atlantic)-14
25 32 LITTLE WILLY
The Sweet (Bell)-11
26 30 PEACEFUL
Helen Reddy (Capitol)-9
27 23 BIG CITY MISS RUTH ANN
Gallery (Sussex)-14
28 18 DADDY'S HOME
Jermaine Jackson (Motown)-17
29 56 YOU ARE THE SUNSHINE OF MY LIFE
Stevie Wonder (Tamla)-3
30 25 DO YOU WANT TO DANCE
Bette Midler (Atlantic)-15
31 41 WALK ON THE WILD SIDE
Lou Reed (RCA)-7
32 36 COOK WITH HONEY
Judy Collins (Elektra)-8
33 34 MASTER OF EYES (The Deepness Of Your Eyes)
Aretha Franklin (Atlantic)-8
34 48 STUCK IN THE MIDDLE WITH YOU
Stealers Wheel (A&M)-5
35 31 KISSING MY LOVE
Bill Withers (Sussex)-9
36 50 DRIFT AWAY
Dobie Gray (Decca)-6
37 38 ONE LESS SET OF FOOTSTEPS
Jim Croce (ABC)-9
38 39 A LETTER TO MYSELF
The Chi-Lites (Brunswick)-8
39 45 WILDFLOWER
Skylark (Capitol)-7
40 40 DAISY A DAY
Jud Strunk (MGM)-7
41 42 BITTER BAD
Melanie (Neighborhood)-7
42 43 SUPERMAN
Donna Fargo (Dot)-6
43 47 STEP BY STEP
Joe Simom (Spring)-7
44 51 ONE MAN BAND (Plays All Alone)
Ronnie Dyson (Columbia)-7
45 27 CROCODILE ROCK
Elton John (MCA)-17
46 52 OUT OF THE QUESTION
Gilbert O'Sullivan (MAM)-5
47 35 HELLO HURRAY
Alice Cooper (Warner Brothers)-9
48 54 PINBALL WIZARD/SEE ME, FEEL ME (Medley)
The New Seekers (Verve)-6
49 59 REELING IN THE YEARS
Steely Dan (ABC)-4
50 57 OH LA DE DA
The Staple Singers (Stax)-4
51 28 ROCKY MOUNTAIN HIGH
John Denver (RCA)-19
52 62 HALLELUJAH DAY
Jackson 5 (Motown)-3
53 37 GOOD MORNING HEARTACHE
Diana Ross (Motown)-12
54 33 GIVE ME YOUR LOVE
Barbara Mason (Buddah)-12
55 46 SOUL SONG
Joe Stampley (Dot)-13
56 64 "CHERRY CHERRY" FROM HOT AUGUST NIGHT
Neil Diamond (MCA)-3
57 60 DOWN AND OUT IN NEW YORK CITY
James Brown (Polydor)-4
58 67 I'M DOIN' FINE NOW
New York City (Chelsea)-5
59 66 FUNKY WORM
The Ohio Players (Westbound)-6
60 68 CINDY INCIDENTALLY
Faces (Warner Brothers)-4
61 55 LOVE IS WHAT YOU MAKE IT
The Grass Roots (Dunhill)-10
62 75 BLUE SUEDE SHOES
Johnny Rivers (United Artists)-3
63 79 HOCUS POCUS
Focus (Sire)-5
64 78 WHO WAS IT
Hurricane Smith (Capitol)-3
65 63 DO IT IN THE NAME OF LOVE
Candi Staton (Fame)-9
66 65 MAGIC WOMAN TOUCH
The Hollies (Epic)-8
67 69 IF YOU GOTTA BREAK ANOTHER HEART
Albert Hammond (Mums)-5
68 53 PARDON ME SIR
Joe Cocker (A&M)-7
69 74 LET YOUR YEAH BE YEAH
Brownsville Station (Big Tree)-5
70 -- THE RIGHT THING TO DO
Carly Simon (Elektra)-1
71 71 YESTERDAY I HAD THE BLUES
Harold Melvin and the Blue Notes (Phila. Intl.)-5
72 81 ARMED AND EXTREMELY DANGEROUS
First Choice (Philly Groove)-4
73 80 I KNEW JESUS (Before He Was a Star)
Glen Campbell (Capitol)-3
74 83 PLAYGROUND IN MY MIND
Clint Holmes (Epic)-2
75 84 TEDDY BEAR SONG
Barbara Fairchild (Columbia)-6
76 86 LET'S PRETEND
The Raspberries (Capitol)-2
77 85 GUDBUY T'JANE
Slade (Polydor)-4
78 87 FRANKENSTEIN
The Edgar Winter Group (Epic)-4
79 -- THINKING OF YOU
Loggins and Messina (Columbia)-1
80 82 SAIL ON SAILOR
The Beach Boys (Brother)-6
81 91 THE LORD KNOWS I'M DRINKING
Cal Smith (Decca)-4
82 88 ACROSS 110TH STREET
Bobby Womack and Peace (United Artists)-2
83 73 DREAM ME HOME
Mac Davis (Columbia)-7
84 -- HEARTS OF STONE
The Blue Ridge Rangers (Fantasy)-1
85 90 MAMA WAS A ROCK AND ROLL SINGER, PAPA USED TO WRITE ALL HER SONGS
Sonny and Cher (MCA)-2
86 89 I CAN UNDERSTAND IT
The New Birth (RCA)-2
87 -- IF WE TRY
Don McLean (United Aritsts)-1
88 94 DANCING TO YOUR MUSIC
Archie Bell and the Drells (Glades)-3
89 77 WISH THAT I COULD TALK TO YOU
The Sylvers (Pride)-9
90 93 LAST TANGO IN PARIS
Herb Alpert and the TJB (A&M)-4
91 92 RIVER ROAD
Uncle Dog (MCA)-5
92 98 PILLOW TALK
Sylvia (Vibration)-2
93 97 KUFANYA MAPENZI (Making Love)
Ramsey Lewis (Columbia)-3
94 -- NOBODY WINS
Brenda Lee (MCA)-1
95 100 DELTA QUEEN
Don Fardon (Chelsea)-2
96 99 SAW A NEW MORNING
The Bee Gees (RSO)-2
97 -- BACK WHEN MY HAIR WAS SHORT
Gunhill Road (Kama Stura)-1
98 -- GIVE IT TO ME
The J. Geils Band (Atlantic)-1
99 -- WILL IT GO ROUND IN CIRCLES
Billy Preston (A&M)-1
100 -- IF I COULD ONLY BE SURE
Nolan Porter (ABC)-1

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US WEEKLY ALBUM CHARTS 1973/3/31

TW LW Title/Artist
1 1 DELIVERANCE SOUNDTRACK
2 2 Don't Shoot Me I'm Only The Piano Player-Elton John
3 3 Lady Sings The Blues-Diana Ross
4 5 Prelude-Eumir Deodato
5 4 Rocky Mountain High-John Denver
6 7 Shoot Out At The Fantasy Factory-Traffic
7 8 World Is A Ghetto-War
8 6 No Secrets-Carly Simon
9 9 The Divine Miss M-Bette Midler
10 18 Billion Dollar Babies-Alice Cooper
11 13 Aloha From Hawaii via Satellite-Elvis Presley
12 10 Talking Book-Stevie Wonder
13 12 Seventh Sojourn-Moody Blues
14 11 Hot August Night-Neil Diamond
15 15 Who Do We Think We Are-Deep Purple
16 24 Masterpiece-Temptations
17 22 Space Oddity-David Bowie
18 19 Moving Waves-Focus
19 21 Birds Of Fire-Mahavishnu Orchestra
20 17 Can't Buy A Thrill-Steely Dan

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UK Album Chart For Week Up To 1973/3/31

TW LW Title/Artist Label Peak-Pos WOC
1 New 20 FLASH BACK GREATS OF THE SIXTIES VARIOUS ARTISTS K-TEL 1 1
2 New THE DARK SIDE OF THE MOON PINK FLOYD HARVEST 2 1
3 1 BILLION DOLLAR BABIES ALICE COOPER WARNER BROTHERS 1 2
4 New TANX T. REX EMI 4 1
5 2 DON'T SHOOT ME I'M ONLY THE PIANO PLAYER ELTON JOHN DJM 1 8
6 3 GREATEST HITS SIMON AND GARFUNKEL CBS 2 37
7 6 BURSTING AT THE SEAMS STRAWBS A&M 2 6
8 4 CLOCKWORK ORANGE ORIGINAL SOUNDTRACK WARNER BROTHERS 4 13
9 7 SLAYED? SLADE POLYDOR 1 17
10 8 ROCK ME BABY DAVID CASSIDY BELL 2 6
11 5 MOVING WAVES FOCUS POLYDOR 2 15
12 11 BACK TO FRONT GILBERT O'SULLIVAN MAM 1 20
13 17 PORTRAIT OF DONNY DONNY OSMOND MGM 5 28
14 9 BRIDGE OVER TROUBLED WATER SIMON AND GARFUNKEL CBS 1 163
15 16 PILEDRIVER STATUS QUO VERTIGO 5 11
16 12 THE STRAUSS FAMILY CYRIL ORNADEL/LONDON SYMPHONY ORCHESTRA POLYDOR 2 15
17 14 WHO DO YOU THINK WE ARE DEEP PURPLE PURPLE 4 7
18 15 COSMIC WHEELS DONOVAN EPIC 15 2
19 10 FOCUS III FOCUS POLYDOR 6 12
20 New BIRDS OF FIRE MAHAVISHNU ORCHESTRA CBS 20 1
21 13 THE SIX WIVES OF HENRY VIII RICK WAKEMAN A&M 7 6
22 18 NO SECRETS CARLY SIMON ELEKTRA 3 11
23 19 NEVER A DULL MOMENT ROD STEWART PHILIPS 1 35
24 24 TOO YOUNG DONNY OSMOND MGM 7 16
25 31 CRAZY HORSES THE OSMONDS MGM 9 16
26 New SUPER FLY CURTIS MAYFIELD BUDDAH 26 1
27 21 BLUE PRINT RORY GALLAGHER POLYDOR 12 6
28 22 JAMES LAST IN RUSSIA JAMES LAST POLYDOR 13 6
29 25 THE RISE AND FALL OF ZIGGY STARDUST AND THE SPIDERS FROM MARS DAVID BOWIE RCA VICTOR 5 37
30 Re CLOSE TO YOU THE CARPENTERS A&M 24 35
31 Re A SONG FOR YOU THE CARPENTERS A&M 16 19
32 30 ALOHA FROM HAWAII VIA SATELLITE ELVIS PRESLEY RCA VICTOR 11 6
33 20 KILLER JOE LITTLE JIMMY OSMOND MGM 20 7
34 Re THE MUSIC OF JAMES LAST JAMES LAST POLYDOR 19 8
35 New ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA II ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA HARVEST 35 1
36 26 HOLLAND THE BEACH BOYS REPRISE 20 7
37 27 SLADE ALIVE SLADE POLYDOR 2 52
38 41 EVERY PICTURE TELLS A STORY ROD STEWART MERCURY 1 78
39 33 CATCH BULL AT FOUR CAT STEVENS ISLAND 2 26
40 Re THE CARPENTERS THE CARPENTERS A&M 11 23
41 23 TALKING BOOK STEVIE WONDER TAMLA MOTOWN 16 9
42 Re CHERISH DAVID CASSIDY BELL 2 37
43 40 HUNKY DORY DAVID BOWIE RCA VICTOR 21 11
44 28 AMERICAN PIE DON MCLEAN UNITED ARTISTS 2 42
45 New CABARET ORIGINAL SOUNDTRACK PROBE 45 1
46 44 OVER AND OVER NANA MOUSKOURI FONTANA 10 93
47 Re SPACE ODDITY DAVID BOWIE RCA VICTOR 20 15
48 Re SGT PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND THE BEATLES PARLOPHONE 1 114
49 New IN DEEP ARGENT EPIC 49 1
50 42 HIMSELF GILBERT O'SULLIVAN MAM 5 65
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UK Singles Chart For Week Up To 1973/3/31
TW LW Wks TITLE/Artist
1 2 4 THE TWELFTH OF NEVER Donny Osmond
2 1 5 CUM ON FEEL THE NOIZE Slade
3 7 3 GET DOWN Gilbert O'Sullivan
4 4 3 POWER TO ALL OUR FRIENDS Cliff Richard
5 3 4 20TH CENTURY BOY T. Rex
6 5 8 FEEL THE NEED IN ME Detroit Emeralds
7 16 4 TIE A YELLOW RIBBON ROUND THE OLE OAK TREE Dawn
8 35 2 I'M A CLOWN / SOME KIND OF SUMMER David Cassidy
9 6 7 KILLING ME SOFTLY WITH HIS SONG Roberta Flack
10 11 5 NEVER NEVER NEVER Shirley Bassey
11 12 5 HEART OF STONE Kenny
12 13 6 WHY CAN'T WE LIVE TOGETHER Timmy Thomas
13 19 5 LOVE TRAIN O'Jays
14 10 6 GONNA MAKE YOU AN OFFER YOU CAN'T REFUSE Jimmy Helms
15 8 8 HELLO HURRAY Alice Cooper
16 14 6 NICE ONE CYRIL Cockerel Chorus
17 23 4 PYJAMARAMA Roxy Music
18 9 7 CINDY INCIDENTALLY Faces
19 17 6 PINBALL WIZARD - SEE ME FEEL ME New Seekers
20 22 11 BABY I LOVE YOU Dave Edmunds
21 26 5 LOOK OF LOVE Gladys Knight And The Pips
22 15 7 DOCTOR MY EYES Jackson Five
23 33 4 CRAZY Mud
24 18 6 THAT'S WHEN THE MUSIC TAKES ME Neil Sedaka
25 28 19 LONG HAIRED LOVER FROM LIVERPOOL Little Jimmy Osmond
26 27 8 LOOKING THRU' THE EYES OF LOVE Partridge Family
27 38 3 ALL BECAUSE OF YOU Georgie
28 32 5 BY THE DEVIL Blue Mink
29 29 7 STEP INTO A DREAM White Plains
30 - 1 TWEEDLE DEE Little Jimmy Osmond
31 21 12 BLOCKBUSTER Sweet
32 20 10 PART OF THE UNION Strawbs
33 25 10 SYLVIA Focus
34 43 3 BREAK UP TO MAKE UP Stylistics
35 24 11 WHISKY IN THE JAR Thin Lizzy
36 - 1 DUELLING BANJOS Eric Weissberg & Steve Mandell
37 31 12 TAKE ME HOME COUNTRY ROADS Olivia Newton-John
38 30 10 DO YOU WANNA TOUCH ME Gary Glitter
39 - 1 AMANDA Stuart Gillies
40 45 2 GOD GAVE ROCK AND ROLL TO YOU Argent
41 49 2 YOU ARE EVERYTHING Pearls
42 34 9 SUPERSTITION Stevie Wonder
43 42 17 BIG SEVEN Judge Dread
44 36 4 HEAVEN IS MY WOMAN'S LOVE Val Doonican
45 37 5 CALIFORNIA SAGA Beach Boys
46 47 2 I DON'T KNOW WHY Andy And David Williams
47 - 1 THE RIGHT THING TO DO Carly Simon
48 50 10 ROLL OVER BEETHOVEN Electric Light Orchestra
49 - 1 GOOD GRIEF CHRISTINA Chicory Tip
50 - 1 SWEET DREAMS Roy Buchanan

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日本洋楽シングルチャート
1973年4月2日
1. うつろな愛 - カーリー・サイモン
2. カリフオルニアの青い空 - アルバート・ハモンド
3. 忘れじのグローリア - ミッシェル・ポルナレフ
4. ハイ・ハイ・ハイ - ウイングス
5. イージー・アクション - T.レックス
6. クレイジー・ホース - オズモンズ
7. 冬の散歩道 - サイモンとガーファンクル
8. ジーン・ジニー - デビッド・ボウイー
8. ダニエル - エルトン・ジョン
10. 片想いと僕 - ロボ
11. クロコダイル・ロック - エルトン・ジョン
12. グッバイ・ジェーン - スレイド
13. シング - カーペンターズ
14. ダイアログ - シカゴ
15. 涙の片想い - デビッド・キャシディーとパートリッジ・ファミリー
16. 青空の使者 - クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル
17. ブロックバスター - ザ・スイート
18. ロックン・ロール・シンガー - ムーディー・ブルース
19. ロックス・オフ - ローリング・ストーンズ
20. マイ・クルー - リタ・クーリッジ
21. パート・オブ・ユニオン - ストローブス
22. 明日を生きよう - ラズベリーズ
23. 20センチュリー・ボーイ - T.レックス
24. ママはダンスを踊らない - ロギンス&メッシーナ
25. トップ・オブ・ザ・ワールド - カーペンターズ
26. 迷信 - スティービー・ワンダー
27. 思い出のバラ - ブレンダ・リー
28. 恋に乾杯! - グラス・ルーツ
29. 恋のため息 - リンジー・ディ・ポール
30. バーニング・ラブ - エルヴィス・プレスリー
31. 奴らに伝えろ! - ザ・フー
32. 恋のフィーリング - カプリコーン
33. クレア - ギルバート・オサリヴァン
34. ピース・オブ・エイプリル - スリー・ドッグ・ナイト
35. やさしく歌って - ロバータ・フラック
36. アドロ - フランク・プウルセル・グランド・オーケストラ
37. カリフォルニアへ愛をこめて - アルバート・ハモンド
38. ベンのテーマ - マイケル・ジャクソン
39. 踊ろよベイビー - ベット・ミドラー
40. デルタ・クイーン - プラウド・フット

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