日刊ろっくす 前日のThAnk YoU rocks   top   back



ろっくす超大特選盤


レイト・フォー・ザ・スカイ
ジャクソン・ブラウン
1974/9


一度聴いたら気になって、二度聴いたら忘れられず、三度聴いたらもう抜け出せない

ジャクソン・ブラウン友の音楽。

ウエストコースト・ミュージックの掟破り、その最も陰鬱でどよよーんとLAのスモッグが顔の辺りまで降りて来て鼻まで来てしまったアルバムが

レイト・フォー・ザ・スカイ
1974年作です。

録音状態からしてもこもこ、これはリマスターしてこの毒を抜くのは禁。失われてしまうものがあまりに多過ぎる。
何を唄ってるのか気になってしょうがないくせに、歌詞がわかる前に充分にどっぷりになっちまうので、逆に歌詞を見るのが怖くなってたりして。
これ以上堪忍してー。封印す。

しかし本日そのお札を引っ剥がし、あらわにしてしまおう。日本盤に付いてる対訳は信じません。
あれは俺のレイト・フォー・ザ・スカイじゃない。あの人のだ。



当時シングル・カットされたんだとか。チャートにはまるで上がらず。盤を見たことも無い。
LPですら、日本盤の中古を見たことが有りませぬ。
売るヤツがきっとおらんのだ。どうしても手放すことが出来ず、その家に張り付いてしまってるに違いありません。

0-080131-04.jpg



言葉はすべて話された
でも気持ちはまだどうにも納得出来ず
こうしてまだ僕達は夜通し過ごしている
最初から僕らの足跡をなぞってみて
それが空中に消え去るまで
僕らの生活がどうしてこんな風になってしまったか、理解しようとしてます

君の目を一生懸命に見てる
そこには誰も知らないIDの人がいる
そんな空しい驚き とても寂しく感じます

今僕にとって何か一言二言言うのは簡単だ
でもそんなものは何の役にも立たないのはわかってる
恋人たちが触れ合う時、もうしゃべってしまった事と比べてみたって
君にはけっしてわからないよ 僕が君にぞっこんだったってことは
多分誰かの写真だろう 君が望んでいたのは きっとそうだ

もう一度目覚めよう 僕は偽ることは出来ません 僕は孤独だ わかってる
その気持ちの果ての果てまで、僕らは知ってる

どれくらい僕は眠っているんだろう
どれくらい長く僕は夜に一人で彷徨っているんだ
どれくらい長く夢見るんだ 何とか納得出来るまで
もし目を閉じて そして夜通し挑んだら
君の必要とする人になるために

ギター

もう一度目覚めよう 僕は偽ることは出来ません 僕は孤独だ わかってる
その気持ちの果ての果てまで、僕らは知ってる

どれくらい僕は眠っているんだろう
どれくらい長く僕は夜に一人で彷徨っているんだ
どれくらい長く走るんだろう その朝に飛び立つために
囁かれた約束の間を通り過ぎて 光の色が変わる
僕達二人とも横たわってるベッドで
その空にはもう遅過ぎる



これが冒頭の曲で、「もう手遅れだ」と宣言してる。
身もフタも無くて・・・これは前にいけることを信じることだけで何とか生き抜いてるアメリカ人にはキツ過ぎてヒットなんぞするかい。
そしてこれを前提として
このアルバムは、先に進みます。

もしかしてこの74年からアメリカはもう何かが終わっていて今の日が来ることを誰もが心密かに気付いてたのかもしれません。
それを何とかするには・・何とか出来るものかわからんが
もう一度これを聴いて、”もう手遅れだ”って認めてしまうしかあんめえよ。

天に唾したものがあまりにも多過ぎて、それが自分の頭に降りかかってくる。
生半可な傘じゃそれは防げません。


(山)2008.1.31



新宿鼻曲署捜査一係取調室にて

0-090618-03.jpg「おい、オサム。てめえ、何でこんなLP隠してたんだ。とっとと吐けぇ!」

0-090618-04.jpg「るせえなあ。好きなんだからしょがねえじゃんか。」

0-090618-03.jpg「何だとー。そんな言い訳が通用すると思ってんのか。
こんな繊細で陰鬱でうっとおしいスモッグみたいなんお前が好きなわけ無いだろうがあ。」

0-090618-04.jpg「そんなこと言ったって好きなんだからしょーがねえだろー。たく。」

0-090618-03.jpg「だったら好きな訳をわかるようにちゃんと言いやがれ。」

0-090618-04.jpg「わかるようにって・・・お前にはわからないの、この良さが。メロだって最高だし・・」

0-090618-03.jpg「どこがじゃい?ほぼ棒メロで時々声張り上げてるだけじゃん。
どれもみんな同じに聴こえるわ。」

0-090618-04.jpg「微妙に違うの!わからねえかなあ。それに歌詞だっていいんだから。」

0-090618-03.jpg「お前、英語わかるのか?」

0-090618-04.jpg「わかんないよ。」

0-090618-03.jpg「わからんで英語の歌がわかるてえのか、えー?
だいたいタイトルも読めねえんじゃないのか?読んでみろ、ほら。」

0-090618-04.jpg「えーーーと。レイト・・フォ・・デートですかい?

0-090618-03.jpg「何言ってんだ。ちがーう。やっぱ嘘ついてやがるコイツ。」

0-090618-04.jpg「だって帯隠しちゃうんだもん。自慢じゃ無いが俺様は小学校しか出てないの。
ひらがなは自信があるけど、英語は読めないの。それでもいい歌詞だってわかるんだから・・・
このアルバム凄いじゃん。」

0-090618-03.jpg「駄目だこりゃ。話にならんコイツ。」

0-090618-05.jpg「まあまあ、Gパンいきり立つな。とにかくオサムの言うようにいい歌かどうかちゃんと聴いて確かめてみようじゃないか。
お前、他に何か持ってないか?」

0-090618-04.jpg「じゃあ、これ・・・これ聴いてみてよ。」

0-090618-00.jpg

0-090618-03.jpg「何じゃこりゃ。お前、海賊盤まで持ってやがったのか?!」

0-090618-04.jpg「違うったら。好きだから自分でシングル作ったの。0-090618-06.jpgだいたいお前は俺の後の刑事のクセに生意気だぞ。」

0-090618-03.jpg「何ー。立小便してくたばったくせに偉そうに。ごらあシバクぞ。」

0-090618-05.jpg「まあまあ。とにかくそれ聴いてみよう。・・・
あ、ボス。オサムが証拠を聞いてくれって言ってるんです。一緒にそこで聴いてくださいませんか?」

0-090618-07.jpg「わかった。」

ダンサーに
〜For A Dancer



炎を燃やし続けてください
 君の目に
目を向けてください
 開かれた青空に
貴方はけっして知りません
 何がこれから起こってくるか

僕は忘れています
 君の行方がわからなくなっているのを
貴方は見るたびいつも踊っていました
僕はいつだって君が近くにいると思って信じてました

道化を演じることによっていつでも物事をリアルにし続けている
今、貴方はどこにも見つかりません


僕は人が死ぬ時何が起こるかわかりません
どんなにしようとしてもそれを把握することが出来ないようです
それはまるで歌のよう
 僕の耳にちゃんと演奏されてるのが聴こえてる歌
それは僕には唄えません

私は聞かずにいられない

そして僕はボーっと立って阿呆になっていると感じられてならないんです
みんなが君を落ち着かせようとするように泣いている
何故なら僕にはわかってる
 君がむしろ僕たちを踊らせていたんだってことを
踊って僕らの悲しみをどっかに放り投げている

・・まさに踊って
運命の行方がたとえどんなでも
・・君はいづれにしよそれには何も出来ることはありません

ちょっとだけ君が見せてくれたステップをしてください
君が今まで知りえた一つ一つを

踊りが君の物に本当になるまで
どんなに君にとって身近なものでも
もう一つのステップが育っていったのです
結局、君がたった一人でするダンスは一つだけ


人類のために炎をともし続けてください
君の祈りを彷徨わせて場所を与えさせてください
貴方はけっして知りません
 何がこれから起こってくるか

多分、より良き世界は近づいて来ています
そしていとも簡単にそれは消え去ってしまう
貴方が見つけたどんな意味をも道連れにして

どんなに確かで無くても君は変わってはいけません
・・世界は周りで廻って廻って廻り続けています
続けて、そして喜びの音楽をしてください

ダンサーに貴方は成長しました
誰かが蒔いた種から育って

前に向かって続けてください
自分自身の種を蒔いてください
そしていつの日か貴方はたどり着きます
その時、君は行く
そこで自分が生きていた理由に嘘をつくかもしれません
でも君にはけっしてそれはわからない



四人、良くて号泣する。


(山)2009.6.18

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




ウォーキング・スロウ
ジャクソン・ブラウン
1974/11/1


♪むーふう、むうむう、うーーん♪

「何をそんなに悩んでおるのだこやつらは?」

「にゃ」

「自分がなんで猫なのか
だって。」

「きゅ」

「自分がなんでたらこみたいなキューなのか
だって。」

「わんわん」

「自分はなんでいつも腹が減ってるのか
だって。」

「お前らごときケダモノもそんな形而上学的な悩みがあるんだな。」



「にゃああああああ」

「バカにするな
だって。」



「きゅううううううん」

「お前みたいな糞ジジイよりよっぽどだ
だって。」



「みょん」

「そうゆうお前はいったい何者なんだ
だって。」

「わんわん」

「とっとと喰い物よこせ
だって。」

「ワシか?ワシはワシじゃ。もうそれ以外無し。ワシはワシだからワシでいいのだ。
と諦めたのか悟ったのかのかは思えば最近、
そうよのうおまいらくらいの若い頃にはワシもワシがなんなのかよく悩んだもんだて。」

「にゃ」

「にゃんで悩むのやめたのか?
だって。」

「ある程度悩んでも答えが出んことはもう悩まぬことにしたんじゃ。」

「きゅ」

「け。無努力の怠惰な大人野郎め
だって。」

「悪かったな。おまいらもワシくらいの歳まですったもんだあればわかるようになるわい。




長いことお待たせいたしました。
毎度おなじみ青春のレコ屋でござーい。
今日持ってまりました蒼き日の悶々はあああああ

Walking Slow
ウォーキング・スロウ
Jackson Browne
ジャクソン・ブラウン


いざ青春の巨匠見参。」



「ご説明いたしましょう。」

「おう若き日の悩みの数々を解決してやってくれ。」

「ボブ・ディランからCSNY、そしてジャクソン・ブラウンへ。
"Take It Easy"で一躍全米若者の兄貴となりましたJBがついに最初の極北に達しました



3作目アルバム1974年9月13日発売です。



名曲

タイトル曲
レイト・フォー・ザ・スカイ
Late For The Sky


ダンサーに
〜For A Dancer


含む金字塔から第一弾カット

Walking Slow
ウォーキング・スロウ


全米青年悩み相談室からもう白JBには"Take It Easy"を求めない、シングルヒットはいいから
アルバムでじっくり悶々してくれと認定されたのに関わらず
会社アサイラムはその夢よもう一度と
この糞ぐだぐだしたアルバムの中から一番派手っぽくて"Take It Easy"みたいなのカットして
見事に撃沈いたしました。」



「その豪快な無視されっぷりに花束贈りましょう。」

https://youtu.be/lim_j-CLsfs




Walking slow down the avenue
 街並みをゆっくりと散歩

Through my old neighborhood
 馴染みの近所を通って


Don't know why I'm happy
 ワシはなんでこんなに幸せなんじゃ

I've got no reason to feel this good
 なんでこんなに気分がいいのじゃ

Maybe it's because I'm all alone
 たぶんそれは一人きりだからじゃな

And I've got no place to go
 そして行くあてもなく歩いとるからじゃ



And everywhere I look I see
 見る場所全部わかっとる

Another person I'll never know
 ワシがけして知り合うこともない他人さま



I got a thing or two to say
 ぶつぶつ言っとったがの

Before I walk on by
 歩いてく前には

I'm feeling good today
 今日は気分がいいんじゃ

But if die a little farther along
 だがもうすぐ死んじまうんなら

I'm trusting everyone to carry on
 ワシは誰だって信じるさ
 長生きするためにはな


Pretty little girl running up and down
 えらくめんこい娘っ子が走って行ったり来たり

The street with no shoes on
 街並みを靴も履かずに

I got a pretty little girl of my own at home
 ワシは可愛い娘っ子を自分ちに招いたんじゃ



Sometimes we forget we love each other
 時々ワシらは忘れてしまう
 互いに惚れてることを

And we fight for no reason
 意味もなくケンカするんじゃ

I don't know what I'll do
 ワシは自分が何をするかわからない

If she ever leaves me alone
 あの娘っ子がワシをほっておくならな




I got a thing or two to say
 ぶつぶつ言っとったがの

Before I walk on by
 歩いてく前には

I'm feeling good today
 今日は気分がいいんじゃ

But if die a little farther along
 だがもうすぐ死んじまうんなら

I'm trusting everyone to carry on
 ワシは誰だって信じるさ
 長生きするためにはな




ラップ・スティール!




I got a thing or two to say
 ぶつぶつ言っとったがの

Before I walk on by
 歩いてく前には

I'm feeling good today
 今日は気分がいいんじゃ

But if die a little farther along
 だがもうすぐ死んじまうんなら

I'm trusting everyone to carry on
 ワシは誰だって信じるさ
 長生きするためにはな



I'm puttin' down my left foot
 ワシは左足をおろした

I'm puttin' down my right foot
 ワシは右足をおろした

 うーーふう
 うーーふう
 うーーふう



I got a thing or two to say
 ぶつぶつ言っとったがの

Before I walk on by
 歩いてく前には

I'm feeling good today
 今日は気分がいいんじゃ

But if die a little farther along
 だがもうすぐ死んじまうんなら

I'm trusting everyone to carry on
 ワシは誰だって信じるさ
 長生きするためにはな

 うーーふう
 うーーふう
 うーーふう



「どこが青春なの。これって爺さんの唄じゃん。しかもボケてて変態入ってる。」

「タイトルは”ゆっくり散歩”転じて”徘徊”だな。
実は昨日一回訳したんじゃがどうも納得が行かず引き返してもう一度全部訳し直したんで今週も土曜よ。」

「わんわん」

「そうだよ。ずっと腹空かして待ってたのに来ないんだから。
だって。」

「すまんすまん。じゃが生き恥さらすくらいならワシは来ないぞ。」

「そうなるとウキウキしてて豪快なデヴィッド・リンドレーのラップ・スティール・ギターがイカしててすげえ皮肉だね。」

「実はそうゆう唄じゃ無くて、直してそれこそ生き恥晒してたりして。」

「そう言う意味じゃ洋を問わず先例が無いすんごい曲をA面として
B面もごっついです。アルバム最終曲のジャクソン史上に残る重要作



ビフォー・ザ・デリュージ
Before the Deluge


6分18秒、シングル収録時間ギリギリをまんまぶっこみました。」

https://youtu.be/GqfDpNymGSE







Some of them were dreamers
 夢見る人もいた

And some of them were fools
 そして愚か者もいた

Who were making plans and thinking of the future
 そいつは計画を立て未来のことを思っていた


With the energy of the innocent
 無垢なるエネルギーで

They were gathering the tools
 人は道具を集めてた

They would need to make their journey back to nature
 自然へと帰る旅をするために必要だったのかもしれない


While the sand slipped through the opening
 砂がとば口を滑り落ちるあいだ

And their hands reached for the golden ring
 人の手が金色の指輪に手を伸ばすあいだに

With their hearts they turned to each other's hearts for refuge
 自分の心で人は互いの心を難を逃れるために振り向かせた


In the troubled years that came before the deluge
 大洪水の前にやって来る苦難の年月に





Some of them knew pleasure
 歓喜を知るものもいた

And some of them knew pain
 苦痛を知るものもいた

And for some of them it was only the moment that mattered
 一握りのものにとってはそれは起こるべき瞬間にすぎなかった


And on the brave and crazy wings of youth
 青年期の恐れを知らぬ猛り狂った翼に乗って

They went flying around in the rain
 人は雨の中、飛び交った

And their feathers, once so fine, grew torn and tattered
 その羽根は、かつてはとても素晴らしかったものは
 裂けてボロボロになってしまったのだ


And in the end they traded their tired wings
 そして結局はそのくたびれた羽根は売りに出された

For the resignation that living brings
 命あるものの定めたる寿命ゆえに

And exchanged love's bright and fragile glow
 愛の輝きと儚き光に交換された

For the glitter and the rouge
 そのきらめきと口紅ゆえに


And in a moment they were swept
 そして瞬く間にそれは流されてしまった

before the deluge
 大洪水の前に



Let the music keep our spirits high
 音楽よ、我らの魂を高みにいざない続けよ

Let the buildings keep our children dry
 摩天楼よ、我らの子どもたちを濡らさずおき続け給え

Let creation reveal its secrets by and by,
 創造物よ、その秘密を明らかにするのだ少しづつ

by and by
 少しづつ

When the light that's lost within us reaches the sky
 我らの内で失われし光が空にたどり着くとき




Some of them were angry
 怒りを抱くものがいた

At the way the earth was abused
 その業で地球は虐げられた

By the men who learned how to forge her beauty into power
 彼女の力をパワーに変換する技を学んだ者どもによって


And they struggled to protect her from them
 そして人は彼らから彼女を守るため奮闘したが

Only to be confused
 混迷を招くだけ

By the magnitude of her fury in the final hour
 末期を迎える彼女の怒りの巨大さによって


And when the sand was gone and the time arrived
 砂が無くなり時が到来したりし時

In the naked dawn only a few survived
 丸裸の夜明けの中で僅かな者のみが生き残った

And in attempts to understand a thing so simple and so huge
 そしてとても単純でとても巨大なるものを理解しようとする試みの中で

Believed that they were meant to live
 人類は生きねばならぬと信じた

after the deluge
 大洪水の後に




Let the music keep our spirits high
 音楽よ、我らの魂を高みにいざない続けよ

Let the buildings keep our children dry
 摩天楼よ、我らの子どもたちを濡らさずおき続け給え



Let creation reveal its secrets by and by,
 創造物よ、その秘密を明らかにするのだ少しづつ



by and by
 少しづつ



When the light that's lost within us reaches the sky
 我らの内で失われし光が空にたどり着くとき





「こ、これは・・・青春?」

「違うで。これは現代版ノアの方舟だな。
人の勝手で大地を汚してるとまた大洪水がやって来て破滅しちまうぞって唄。」

「お前何様の立ち位置だよ。」

「何かに牛耳られて身動きがとれなくなってる悶々を歌にせざるを得ん心境だったそうじゃ。
後年、むやみと破滅の恐怖を煽ったみたいになったことを本人も多少反省したそうだよ。」

「そこが青春の巨匠、若気の至りの由縁だね。」

「もうこの時26歳だが、この方は一生ある意味やっちまった人生。」

「豪邸に住んでちゃ嫌なキャラです。」

(山)2016.11.26

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
00000-1.jpg




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ろっくすジャクソン・ブラウン氏のページ

資料

資料(英版)

−−−−−−−−−−−−−−−

僭越ながら
ウチのバンド、Lovers Holidayの曲です。
お聞きくだされば幸いです。

http://www.muzie.ne.jp/artist/a001909/

http://www.youtube.com/playlist?list=PL3A8FE17D2271FEAA

−−−−−−−−−−−−−−−−−



.